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あっ危ない!・・・アパート6階から3歳男児が落下

 Uploaded by ANNnewsCH あっ危ない!・・・アパート6階から3歳男児が落下(19/07/30)

あっ危ない!・・・アパート6階から3歳男児が落下

アパート6階のベランダにしがみ付いた男の子。はい上がれるのでしょうか。 6階のベランダに3歳の男の子がしがみ付いています。一生懸命はい上がろうとしますが、まさに危機一髪。下には大人たちが家から持ち出した布団を広げて待ち構えていました。事故は29日昼、中国の重慶市で起きました。男の子が昼寝をしたのを見て、一緒にいた祖母は近くに野菜を買いに出掛けたということです。ところが、男の子は目を覚まし、ベランダで1人で遊んでいたところ、誤って外側に出てしまったということです。幸い男の子にけがはありませんでした。




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伊豆で越冬の死滅回遊魚が産卵

 Uploaded by 朝日新聞社 伊豆で越冬の死滅回遊魚が産卵 (2019/07/30)

伊豆で越冬の死滅回遊魚が産卵

冬の海水温が下がらず、「死滅回遊魚」とも呼ばれる「季節回遊魚」が多く越冬した静岡県の伊豆半島沿岸で今月、南方種の一種ニラミギンポの産卵が確認された。紀伊半島や伊豆諸島での産卵例はあるが、伊豆半島での報告は初めて。
 西伊豆町宇久須の黄金崎で7月15日、水深8メートルの岩の穴でニラミギンポが卵を守っている様子を、黄金崎ダイブセンターのガイドが見つけた。19日に写真家の堀口和重さん(33)が写真を撮影。直径2センチちょっとの巣穴の縁に産み付けられた1ミリほどの卵は目の黒い点がはっきりと分かる。
 22日、記者が同ダイブセンター代表の高木剛彦さん(54)の案内で、現地を訪れた。写真にあった卵はすでにハッチアウト(孵化(ふか))したと見られるが、奥に新しい卵があるらしく、ニラミギンポが巣穴を守っていた。巣穴の外にもう1匹おり、腹が卵で膨れていることからメスらしい。巣穴で卵を守るオスとのペアと考えられる。

 1988年から伊豆の海に潜り続けている高木さんも、「南方種の産卵を見たのは初めて。驚いた」と話す。昨夏、黒潮に乗って南方から来たニラミギンポの幼魚が越冬して成長したとみられる。例年、黄金崎では冬の海水温は14度以下、時には12度程度まで下がるが、この冬は16度までしか下がらなかった。例年なら低水温に耐えられず死滅する南方種の多くが越冬し、今も元気に泳いでいる。





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バスケ代表を支えるのは富山県? 八村と馬場、お国自慢

 Uploaded by 朝日新聞社 バスケ代表を支えるのは富山県? 八村と馬場、お国自慢 (2019/07/29)

バスケ代表を支えるのは富山県?
八村と馬場、お国自慢

日本のバスケットボールを支えるのは富山県? NBAドラフトで1巡目指名された八村塁(米ウィザーズ)と、国内Bリーグで活躍する馬場雄大(A東京)の両選手。代表で主力の2人は、富山市立奥田中の出身だ。他の代表メンバーには2人で「富山自慢」をしてまわっているという。





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気まぐれな天気と30年 国内唯一の「野外バレエ」清里フィールドバレエ

 Uploaded by 朝日新聞社 気まぐれな天気と30年 国内唯一の「野外バレエ」清里フィールドバレエ (2019/07/29)

気まぐれな天気と30年
国内唯一の「野外バレエ」清里フィールドバレエ

国内で唯一、野外でバレエの定期公演を続けてきた「清里フィールドバレエ」(山梨県北杜市)が今年30年目の夏を迎えた。7月30日夜開幕し、8月10日まで夏の夜空の下、プロのバレエダンサーらによる幻想的な舞台が繰り広げられる。





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人形浄瑠璃、舞うのは萌えキャラ2体 人間国宝も後押し

 Uploaded by 朝日新聞社 人形浄瑠璃、舞うのは萌えキャラ2体 人間国宝も後押し (2019/07/29)

人形浄瑠璃、舞うのは萌えキャラ2体
人間国宝も後押し

大阪府能勢町の伝統芸能「能勢人形浄瑠璃」が7月30日、同府豊中市の大阪大学豊中キャンパスで披露される。演目「能勢三番叟」を演じる西能浄さん(お浄)と木勢るりさん(るりりん)は「永遠の高校1年生」として活動する能勢町の萌えキャラで、大学生に親しんでもらうために初めて能勢の地を離れた公演に臨む。
 能勢町では200年以上前から、語りと三味線だけで上演する素浄瑠璃が受け継がれてきた。町は「浄るりシアター」が完成したのを機に1998年、人形と囃子を加えた「能勢人形浄瑠璃」を作り、町民らが文楽の演者に人形の操り方の指導を受けながら、現代的な趣向をこらした公演を披露するようになった。
 萌えキャラ誕生は2014年。「いまさらゆるキャラではPRできない」とシアターの松田正弘館長らが中心となってデザインを公募。元々1人の予定だったが、公募のうち2種類が人気投票で接戦となったため、結局2人にした。
 これが功を奏した。「お浄」こと西能浄はクール、「るりりん」こと木勢るりは天真らんまんという好対照なキャラが人気を集め、全国からファンが訪れ、人形浄瑠璃も見てくれるようになった。18年に亡くなった人形浄瑠璃文楽の人間国宝、竹本住太夫さんは「思いっきりやりや」と激励してくれたという。昨年6月には人形を作って舞台デビュー。るりりんの赤い髪はコスプレ用カツラから拝借した。来場した人形遣いの人間国宝、吉田簑助さんにも動かしてもらった。





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【ザ・解説】熱中症どう防ぐ? 専門家のアドバイス、皆さんの工夫は

 Uploaded by 朝日新聞社 【ザ・解説】熱中症どう防ぐ? 専門家のアドバイス、皆さんの工夫は (2019/07/29)

【ザ・解説】熱中症どう防ぐ?
専門家のアドバイス、皆さんの工夫は

もうすぐ暑い夏がやってきます。気をつけなければならないのは熱中症。2018年には全国で9万人以上が緊急搬送され、うち160人が死亡。どのような対策をとればいいのでしょうか。





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仏具の「チーン」を自転車のベルに 京都の職人が作成

 Uploaded by 朝日新聞社 仏具の「チーン」を自転車のベルに 京都の職人が作成 (2019/07/29)

仏具の「チーン」を自転車のベルに
京都の職人が作成

透き通った音色を響かせる仏具「おりん」。「チーン」と安らぎを与える音色を街に響かせようと、おりんを手がける京都の鳴り物職人らが自転車につけるベルを開発した。
 伝統工芸士の白井克明さんは2011年、京都の祇園祭で使う鉦を作るため、古い鉦の金属成分を分析しようと京都市産業技術研究所を訪ねた。
 そこで「おりんを作っています」と自己紹介すると、研究所の技術者、門野純一郎さんから「おりんで自転車のベルができませんか」と聞かれた。門野さんは自転車好き。仏具のように音がよく、遠くまで長く響きわたるベルが欲しかった。
 白井さんは、鳴り物の話をすると、打ち返されるこの手の話には慣れていた。工房では以前、「目覚まし時計のベルを作って」と言われることもあった。
 このまま流れると思っていたら、門野さんがおりんを箱につけた「試作品」を作り、熱意に押されて開発することに。ただ、この試作品はよく鳴らなかった。白井さんは「経験からですが、真横から90度にあてるよりも、少し斜めにあてる方がよく響くんです」と話す。





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自慢のおなかが大活躍の北海へそ祭り

 Uploaded by 朝日新聞社 自慢のおなかが大活躍の北海へそ祭り (2019/07/29)

自慢のおなかが大活躍の北海へそ祭り

北海道富良野市で7月28、29日、同市の夏の恒例イベント「北海へそ祭り」が開かれた。富良野市が北海道のほぼ中央に位置することからその名が付けられた祭りで、踊り手がおなかに思い思いの顔を描いて音頭に合わせて踊りながらまち中を練り歩く。おなかがポッチャリ出ている方が「顔」の表情がより豊かになるユニークな祭りで、毎年多くの観光客でにぎわう。飛び入り参加も受け付けている。富良野を盛り上げようと始まったイベントで、今年で51回目。





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熊本・阿蘇神社で御田祭 豊作祈願し神輿に稲投げる

 Uploaded by 朝日新聞社 熊本・阿蘇神社で御田祭 豊作祈願し神輿に稲投げる (2019/07/29)

熊本・阿蘇神社で御田祭
豊作祈願し神輿に稲投げる

熊本県阿蘇市の阿蘇神社で7月28日、御田植神幸式(通称御田祭)があった。国重要無形民俗文化財「阿蘇の農耕祭事」の一つで、神様に稲の育ち具合を見てもらい、豊作を祈願する。
12の祭神がのるとされる4基の神輿(みこし)を中心に、神様の食事を運ぶ白装束の宇奈利(うなり)と呼ばれる女性たちや、田男・田女・牛の人形などからなる行列が街中や水田の横を練り歩いた。途中や戻ってきた神社では、田植えの行為になぞらえ、参列者らが神輿に向かって稲を投げた。たくさん稲が乗れば豊作になるとされる。
 神社では2016年の熊本地震からの復旧工事を進めながら、地域での大きな役目である行事を続けてきた。倒壊した楼門、拝殿も近く再建の工事に取りかかる。





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明朝体、もっとかわいく つくったフォント7万3千字 西塚涼子さん

 Uploaded by 朝日新聞社 明朝体、もっとかわいく つくったフォント7万3千字 西塚涼子さん (2019/07/29)

明朝体、もっとかわいく
つくったフォント7万3千字 西塚涼子さん

商品のパッケージや広告などを制作するクリエーターたちにとって、文字を載せるとき、どんなフォント(書体)を使うかはこだわるポイントの一つだ。デジタルの表現分野でよく使われるソフト「イラストレーター」「フォトショップ」を提供している米アドビの日本法人で、チーフタイプデザイナーの西塚涼子さんはフォントづくりを担当する。





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